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空想と妄想の境界線
どうせなら、手首より首が良い。
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みんな仲良く平等に。
現在の考察案件として
「ナチスドイツとヒトラーの選民思想について」を取り上げようと考えています。
空想と妄想の境界線。

これから始めるという段階なのでまだ何も書くことはありませんが
その情報収集の際にちょっと興味を覚える文章があったので取り上げておく。

祖国のために死ぬということ:ナショナリズム考

ナショナリズムというと差別的、排他的なイメージが強いのではないだろうか。
私も安易にそのような認識をもっている。
ただそれは具体的な歴史背景や変遷を知らずに認識していたものなので
今回見つけた文章を読んだ事で自身の無知をはっきりと理解できた。

曖昧な理解に留まっていると思う方は読んでみると良いだろう。

しかし、純粋な思考は思考である時点でのみ成立するものだと言う事だろうか。
こういった思考と人間の歪みを見るたびに心苦しく思う訳である。
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