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空想と妄想の境界線
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履歴書とお祭と。
唐突に履歴書が書きたくなる者達の集い、
空想と妄想の境界線。

・基本的には読書と書く。
無趣味の代名詞的な扱いを受ける回答だが事実なんだから仕方が無い。
むしろ認めろ。勝手に無趣味だと決め付けるのは止めなさい(ノД`)
散歩とか書くとこっちを見る目が悲しそうになるのも止めろ。
ちくしょう、ちくしょう、ちくしょう…。

現時点で趣味を挙げるとするとモータースポーツの観戦となるのかもしれない。
中々に受けの悪い様相が期待できる。
是非そのリアクションを確認するために面接がしたい。
履歴書を書きたい。時期にそのような挑戦が出来る機会はあるだろう。
だがもう少し先の事になるだろうと漠然と想像。まぁ仕方が無い。

・もう夏と言って良い時期である。
季節によって変化するのは気候だけではない。人間の行動も変化する。
私の変化の1つとして「同人イベント板」が巡回サイトに追加される。
不可思議なリアクションは要求していない。平然と読め。
コミックマーケットである。
同人誌にもコスプレにも企業ブースにも興味のない私がそのような行動を取るのは不可思議だ。
はっきり言って行くだけの理由が無い。
であるにもかかわらず私は過去3~4回ほどその場に足を運んでいる。
その理由は何か。

結論としては雰囲気なのだろう。
40万人だか50万人だかが参加する規模のお祭に参加し、その雰囲気を堪能する。
それが楽しいと思えるからこそ私はそこに行くのだろう。
近隣の夏祭りなどに参加し、盆踊りを眺めつつベビーカステラやチョコバナナを食す。
そして盆踊りに参加する事も無く家路を急ぐのが私である。

このような参加理由は真剣にその場を求めている人達からすれば滑稽、
または忌避すべき存在として見えるのかもしれない。
多様性の時代という言葉で逃げるのは簡単だがそれは人の心を顧みない結果にしかならない。
しかし私のような存在をも包含するだけの度量を持った世界であって欲しいとも思う。
無頓着という言葉の意味を好意的なものとして使用できる環境こそ望ましいと考える。
祭だという認識が損なわれない事が私の望みだ。

今年も参加するかどうかは不明瞭である。考慮すべき案件がいくつかある。
楽しむだけの余裕があれば是非そうしたいものだが、とりあえずその為の努力をするしかあるまい。
具体的には土曜1日と日曜の午前中は難しそうだ。

同人業界の作り手、買い手の現状を考察した文章が面白かった。
独り言以外の何か
ここのサイトの人の文章は私好みで良い。
mixiに参加したのもここの記事が要因として大きかったりする。
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