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空想と妄想の境界線
どうせなら、手首より首が良い。
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馬鹿でも焼ける?
ホットケーキは馬鹿でも焼ける。
空想と妄想の境界線。

夕食の買出し時にふと目に入ったホットケーキの素を買いました。
普段から水、牛乳、卵は常備してるので即調理開始。

よく見かけるホットケーキですが何気に一度も作った事が無かったので楽しめました。
結果としては簡単リーズナブル&美味美味♪
馬鹿でもできるというホットケーキですが失敗もなくできて安心です。
少々料理をした、というほどの達成感はありませんでしたがまぁ仕方が無い。
混ぜ込んで流し込んで焼いてひっくり返して焼く。
なんて素晴らしい料理なんだ!
ただ買ったホットケーキにシロップが付いていなかったのが痛すぎる(ノД`)
冷蔵庫にあったバターで済ませましたが次回はシロップ付きで楽しもう。
しかしあと3回(9枚)分、バターもシロップも無い状況で残りの材料を使いきれるのか。
蜂蜜でも買うか…。いや何か面白トッピングを考案するのもいいかも知れん。

リトルグルメを極めし者達にでもお伺いを立てるか。
自炊の利点は創意工夫。身体を壊さないくらいに遊ぼうと思う。

ホットケーキに目がいったのは別に「みなみけ」の影響ではない。
だがとりあえずカナに負ける訳にはいかないという強い衝動が私を襲ったのは事実だ。
結果としてホットケーキは美味に出来た訳だが、これは実質的に勝てたのか負けたのか…。

さぁさぁ、次回のチャレンジメニューはぁ~、……………………酢豚だだ!

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宇宙飛行を応援しています。
諸事情も相まって禁煙は一月ほど延期するつもりです。
空想と妄想の境界線。

もちろん量を減らす方向で進めるのは当然ですが
吸わなきゃやってられんという状況もあるわけで
とりあえず気持ちを落ち着かせる為にも健康を犠牲にしようと思います。

なにはともあれ、打ち上げ成功おめでとうございます。
すっかり忘れてて中継を見逃したのはともかく、
宇宙への新たな一歩、これからに繋がる一歩となる事を期待します。

とはいえこれは遠足と同じ、家に帰るまでが宇宙飛行です。
無事帰還できなければならないのは自明。
関係者の皆様には心からのエールを送りたい。

ロケット技術に関して、
安全性が低いロケットに人命を賭ける行為を批判する人がいる。
それは違うと思う。
安全性を高める事、その後の研究を促進する事、
そういった諸々の技術開発のために人は宇宙へ行く訳で
それを否定するのはおかしい。
本人達もまた望んで行う行為である訳だし。

安全になってから行くのではない、安全に行けるようにするために行動するのだろう。
彼らの向上心、研究心、冒険心は評価する事はあっても否定されるものではない。
私は宇宙飛行士とNASAを応援します。

豆まめ知識。
・第一宇宙速度
惑星の地表すれすれに衛星として存在するために最低限必要な速さ。地球では約 7.9 km/s。

・第二宇宙速度(脱出速度)
地球の重力を振り切り、太陽の周りを回る惑星となるために必要な最低速度。約 11.2 km/s。

・第三宇宙速度
太陽の重力を振り切り、太陽系外の宇宙へ飛び出していくのに必要な最低速度。約 16.7 km/s。

感覚的に理解できない世界の数値である。
だからこその天文学的数値という言葉かもしれんが。

なにはともあれ、ロマンである。いや、浪漫である。

みんな仲良く平等に。
現在の考察案件として
「ナチスドイツとヒトラーの選民思想について」を取り上げようと考えています。
空想と妄想の境界線。

これから始めるという段階なのでまだ何も書くことはありませんが
その情報収集の際にちょっと興味を覚える文章があったので取り上げておく。

祖国のために死ぬということ:ナショナリズム考

ナショナリズムというと差別的、排他的なイメージが強いのではないだろうか。
私も安易にそのような認識をもっている。
ただそれは具体的な歴史背景や変遷を知らずに認識していたものなので
今回見つけた文章を読んだ事で自身の無知をはっきりと理解できた。

曖昧な理解に留まっていると思う方は読んでみると良いだろう。

しかし、純粋な思考は思考である時点でのみ成立するものだと言う事だろうか。
こういった思考と人間の歪みを見るたびに心苦しく思う訳である。

たまプラーザへ遊びに行こう。
さぁて、来週のサザエさんは~?
埜鷹です。こんばんわ。

ゴールデンウィークです。GWです。
ガンダムウィングの方が好きですが残念ながら勝てません。
先日も友人に「もうすぐガンダムウィングだねぇ」と言ってみましたが
まったく意味が通じませんでした。頭固すぎ┐(´~`;)┌ヤレヤレ
こちらの意図を懇切丁寧に説明してさしあげたところ、
「頭おかしいんじゃないの?」というありがたいお言葉がいただけました。
今度、奴とはリーブラで待ち合わせて決闘をしようと思います。
あ、私が乗るのはエピオンですが仮面をつける気も負ける気もありません。

出だしからアニヲタっぽいのはともかく、
休みを利用してちょっとしたツーリングを行いました。
現住所から30分ほど原付を走らせて、辿り着いたはたまプラーザ。通称「たまプラ」。
微妙に卑猥な名称のようにも聞こえますが私の気のせいでしょう。

神奈川県横浜市青葉区東部に位置するその街の特徴として美しい街並みが上げられます。
桜、はなみずき、けやき、ユリノキなどがそれぞれの通り沿いに綺麗に並べられていること。
土地の起伏を生かした建物の配置、それを害さない交通設備。
再開発のお手本のようなその街並みは、偶然通りかかった私の心をガッシリと鷲掴みにしました。

風景画とかが好きな私としては「絵になる街」というものに強い関心があります。
出身地に日本で3番以内に入る「汚い川」が流れているからか、
都会と田舎の両面を併せ持つ埼玉という土地がそうさせるのか、
美しい街並みというものを眺めているとついつい周りを忘れて心を弾ませてしまう、
そんなナチュラリストな自分に酔っているだけかもしれません。

なんにせよその美しさに変わりは無いわけで。
突出した何かがあるわけでもなく、むしろ素朴なイメージの方が強いかもしれません。
でもそれである事が、
つまり装飾然とした煌びやかさではなく、
(一般的な認識であるところの)自然としての美しさでもない、
そんな不確定な安定を持ち得る街であることがこの街の魅力だと思います。

いつかはこういう街に住みたいなぁなんて思うわけですが、
お仕事とか考えるとまた現実に引き戻されるので止めておきましょう。

以下に私が撮影した写真をいくつか掲載。
私の写真の腕が無い事が問題だとは思いますが
これだと魅力の10%も表現できてないですねぇ(ノД`)

とりあえず締めの一言。
「んっがっぐっぐ」
[READ MORE...]
恐怖の残滓。
世界には様々な恐怖が溢れています。
埜鷹です。こんばんわ。

先日のJR宝塚線脱線事故もそうですね。
唐突に叩きつけられる物理的恐怖、
生きたまま閉じ込められる精神的恐怖。
被害者の方々にとっては言葉でなんて表す事もできないほど大きな恐怖だったでしょう。

私は狭い場所(這って進む事くらいしかできない場所)にいると
胸が潰されているかのように痛みを感じることがあります。
そんな私が「動く事さえできない閉所に閉じ込められる」なんてことになったら
それこそ身体的な問題以前に精神的に破壊されてしまうと思います。
想像するだけで心が痛い。
関係者の話などネットで確認しましたが(テレビ等フィルタ越しの情報に興味は無い)
現地は地獄絵図という言葉が出てしまうほどの状況だったようで。
こんな悲劇が二度と無いように。
被害者の方々の早期回復とご冥福と共に祈りたいと思います。

他にも怖い事というと病気があると思います。
情報収集中に見つけたものでちょっと気になった病気。
不思議の国のアリス症候群」。
詳細はリンク先にてご確認を。
以下に個人的体験を踏まえてちょっとお話。
始めは名前に惹かれて調べてみたものなのですがその症例が少し気になりました。
周囲のものが大きく見えたり小さく見えたり、遠ざかって見えたり近づいて見えたりする。
実はこの症例、身に憶えがあるのです。

小学生か幼稚園かの時分の話。
眠りについていたはずの私でしたが
部屋自体が段々と大きく広くなっていくように感じたのです。
言い換えると自分が段々と小さくなっていっているかのように視界が変化した感じ。
世界から取り残されるかのような孤独感とでも言いますか、
子供ながらに果てしない恐怖を感じた事を覚えています。
その時一緒に「何か怖いものが急速に自分へと向かってくる」ような感覚もありました。
捕食される生物の恐怖とはあのような感覚なのでしょうか。
あの感覚がこの世で感じる最後の感覚だなんて絶対に嫌です。

当時にはもう「冷静で動じない子供」だった私が唯一「子供のように泣いた瞬間」、
当時の事などほとんど覚えていない私がいつまでも忘れられない出来事です。

まぁ私が不思議の国のアリス症候群であることはありえません。
そんな感覚はその後一回くらいしかありませんし精神的にも健全です。
言いたい事としては、恐怖というものはそう簡単に消えるものではないということ。
前述の事故についても同じです。
そういったものが後遺症として残らなければいいのですが・・・。

暗い感じになってるのでちょっとアフォな話で締めます。
一緒に見つけた気になる病気にギラン・バレー症候群があります。
私が即座に想像した症例は
「唐突に演説を始めてしまう」とか
「圧倒的じゃないか我が軍は!と自分が優位なると言い出す」というものでした。
ガンダムヲタはかくも罪深いという事か。(ノД`)
二文字しか合ってなくても勝手に脳内変換されるのです。
「(自分に向かって)敢えて言おう、カスであると!」

※分らない人は本当に分らないでしょう。
 「立てよ 国民!」でお馴染み、ジオン軍総帥ギレン=ザビ様のことでした。
痛い人と思われそうなので戦略的撤退!
続報!マップと幹細胞!
というわけであんびしゃすに続いております。
埜鷹です。こんばんわ。

過去に書いてきた内容について続報をば。
一点目はGoogle Maps。
スマトラ沖地震の際の津波の様子などがばっちり撮影されていたとのことで。
以下のニュースサイトで閲覧可能です。
Hotwired Japan

波のうねりが良く撮れていると思うので要チェック。
他にもいろいろ撮られてるみたいなので見てみると良いかも。


二点目はES細胞について。
馬を対象とした再生医療がなかなか好調のご様子。
この治療に用いられているのは
以前に書いた「胚から摘出した幹細胞」ではなく「成体から摘出した幹細胞」。
肺性幹細胞より可用性が低いとのことだったのであまり注目していませんでしたが
実際に効果が出ているようで、ちょっと意外でした。

ただ問題はその摘出方法が一企業の特許となっている点について。
こういった状態は技術的な進歩の妨げでしょう。
企業が利益を追求する事は仕方の無い事ですが
生命に関わる問題で企業意識を優先するとろくな事が無い。
こんな悲観的発想が先に出てしまう私の思考回路もなんとかしたいです(ノД`)

某エルディアの女王様のように完成後に全面公開してくれることを期待しよう。

といった形で簡単に書いてみました。
恒久的な平和を願って。「俺は・・俺は・・俺は死なないっ!」
壮大なあんびしゃす
ぼ~いず びぃ~ あんびしゃす!
埜鷹です。こんばんわ。

というわけでambitiousにお贈りする今回の鷹は増量中。
今日はambitiousな日な訳で。
Boys,be ambitious(少年よ、大志を抱け)でお馴染みのウィリアム・ クラーク博士。
彼が札幌農学校(現在の北海道大学)を去った日が1877年4月16日だったため
今日がその記念日となったとのこと。

以下はネタをネタと分かる方だけの閲覧を許可します(ぉ
その名も「ボーイズビーアンビシャスデー」。
とりあえず命名した人の頭にアイアンクローさせてくれ。
もうちょっとマシな候補は無かったのかと問い詰めたい。
議論の果てに殴りあいになってその後に杯を交わしたいくらいのダメセンス。
北海道大学生1「今日は待ちに待ったボーイズビーアンビシャスデーだぜ!」
北海道大学生2「おおよ!今日はなんて素晴らしい日なんだ!ひゃっほ~い!!」
なんて特撮ヒーロー物並みの会話が成立しているなら許してやる。
だから言え。学長命令で学生にやらせろ。そして全国ネットで流せ。
ちくしょう。負けてなんかない。私だってこのまま負けをみとめたりしないぞ(ノД`)

ダメセンス対決で上には上がいる事を再認識されつつも、
北海道大学生の3%くらいは今日の飲み会でネタとして使ってると予想。
北海道大学男子学生「今日ってボーイズビーアンビシャスデーなんだよ。」
北海道大学女子学生「ははは、なにそれ~。
              うちって昔から馬鹿な先生ばっかりなんだねー。」
こんな会話で盛り上がる筈だ。

このようなダメセンスを平然と行っている事には強い違和感を禁じずにはいられない。
なにか、なにか裏に陰謀が隠されているに違いない!

そして思案を続けた私はある結論に達する。
そうかこれは罠か。
クラーク博士を敬うという平和的価値を前面に出しつつ
上記のような会話を通して学生間、または教員と学生間の親睦を深めるために作られた
用意周到なブービートラップ。
最大の敵が寒さである北海道において
もっとも効果的な暖房効果を生み出すのが人肌。
関係者の体調管理を補助すると同時に
父「僕らが出会った思い出の北海道大学に子供を入れたいね」
母「そうね。あの大学ならステキな思い出がいっぱいできるわ」
という方向へ心的印象を誘導する事で学生数の維持を図っていたんだよ!

ナ ナンダッテー!!
 Ω ΩΩ

これこそが命名者にとってのあんびしゃす。
もうすでにボーイズビーアンビシャスデーは制定されてしまっている。
私たちはその陰謀に気づきながらも
ただただ学生たちが騙されていく事を見続けることしかできないなんて・・・。

壮大なあんびしゃす 完
※ネタですのでクレームとかやめてね☆
 北海道大学は最高の大学ですよ!!
尾行☆追跡☆監視体制♪
ファブリーズを詰め替えました。
埜鷹です。こんばんわ。

微妙なつぶやきから始まるこのブログですが
今日は大変でしたね。
具体的には
ドラえもんの声が変わったりファブリーズ詰め替えたりドラえもんの声が変わったり。

なんて言うかドラえもんが辛すぎる・゚・(ノД`)・゚・
微妙に声が高くて違和感ありあり。
のび太も高めなので二人の会話がなんとも聞き取りにくい事。
ドラえもんはのび太と対等では駄目なのです。
のび太を見下すような歳食った感じが必須なのですよ。
お兄ちゃんっていうかお母さんっていうかお婆ちゃんっていうかそんな感じ。
声優さんも既存のイメージに近づけようと頑張ってる様が分かるのですが、
私ごときにそう思われてしまうって時点で既にダメダメでしょう。

他は羅列。
・のび太 △(途中で慣れてきて大丈夫そう)
・しずかちゃん △(悪くはないが良くも無い「きゃ~!」という台詞で今後判断する)
・スネオ ◎(違和感無し。Gガンダムのドモン役と聞いてビックリ)
・ジャイアン ○(悪くはない。声優の年齢を考えれば良い方かと)
偉そうに書いたが素人の発言なので深く詮索しないでね☆

ある種の時代の終焉ってものを何気なく実感してしまってちょっとブルー。
まぁ文字通り今後構築されていくドラえもんという世界は
新しい歴史となって積み重ねられていく事でしょうし
老兵は死なずして、ただ去るのみ、といったところか。

とはいえ別作業中に音声だけ聞いていただけで
内容をまったく把握してない私がとやかく言うことでもないですが。
ドラえもんは卒業し、声優についても無知な私がこれ以上言う事もないです。

まぁそんなこんなで本日のネタ。
先日からそこそこ話題となっていたようですが改めて確認してみて驚いたもの。
それがGoogle Maps。
地図情報として衛星写真が利用されていて無料。
しかもここまで鮮明に見えるとは驚きです。
なんとなく自由の女神像とか探してみたり。

楽しいですよ。ちょっとワクワクしてしまいますよ。
幼少時のスパイごっこのような感動がありますですよ。

まぁ技術的なものは私には分からないので割愛。
数年前に「エネミーオブアメリカ」なんて映画がありましたね。
多種多用な方法を用いて特定人物を追跡し続ける方法の一つとして
衛星による位置把握が利用されていました。
映画を見た際はそれほど驚く事もありませんでした。
方法の一つとして十分認識できることだと考えていたためですね。
ただそれは知識としてのものであって
今回のマップのような実感を伴うものではなかったわけで。
そういった私個人の受け取り方の違いが、マップに対する評価を高くしたのだろうと。

日本の方はまだ確認できないようですが、
今後日本も検索ができるようになると更に楽しめそうで今からドキドキです。

ただなんとなく考えてしまうことがある。
こういった衛星写真が無料で提供されるような地盤が出来上がるという事。
それは当然、機械性能的に最大利用されているものは
このマップの遥か上を行く性能であるということ。
具体的には国家機関で利用されているものがどれほどの性能をもっているのか
ということが気になるわけです。

Google Mapsとして無料提供される衛星画像ですらこの解像度。
実際に利用されている衛星の性能レベルは
個人の特定なんて簡単にできるほど高いものなのではないでしょうか。

いつかは訪れる時代であるとは思っていましたが、改めてその存在を実感します。
一機関によって特定人物の行動を把握し、追跡し監視することが可能な世界。
人類はそのような時代に対応できるほど成熟してはいないわけで。
そしてこういった力はその成熟を更に遅らせるものでもあるわけで。

情報化社会における武力を伴わない戦争としての情報戦。
人間を置き去りにして加速し続ける機械文明。
このような情勢がはたして本当に平和な世界へと続くものであるのか。
結論など出せる訳が無い暗雲とした気持ちが心に広がって苦しいものです。

情報の平和な利用を心から願って。
とりあえず日本の衛星写真も確認できるようになったら
プロ野球の優勝パレードを衛星写真で見てやろうと思う今日この頃。
はたまた夏冬の祭の入場前行列を衛星写真で見るのもすごく楽しそうでワクワクです。
私のようなアフォばっかりの世界になってくれたらいいのになぁ。
全人類がアフォ化することを神にお祈りしつつ、今回は終了!


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